えちかワークスの幸せな未来とコンセプトを作る話

これからの幸せな未来と仕事の話をしよう。

見下されたり、粗末に扱われなくなる方法

見下されたり、粗末に扱われなくなる方法

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気がついたら、親しい人や関係のある人から、粗末に扱われたり見下したような扱いをされて、凹んだりしませんか?

これって、大事にする順番を変えることと、自分の扱われ方を自分が決定することで、雑に扱われたり、見下されたりする世界戦から移動できるんですね。

まずは自分ファースト。
自分を大切にすることで、自分を下げる世界戦から移動できます。

許可してはいけない

粗末な扱いを受けたり、見下されたりする時、相手の人との力の差や結果の差能力の差を図って「仕方がないよね」って受け入れたりしてないですか?

そんな事ないって思う人もいるかも知れないけれど、見下されたと感じてしまう、粗末に扱われたと感じてしまうというのは

「自分が見下されたり、粗末に扱われてもいい」

って自分に許可してる事にほかならないってことなんです。

 

これを読んでくれている人は、こう言うかもしれません

「そんな許可をした覚えはないよ」

って。

そう、許可した覚えはないんですよね。
でもあなたが自分をどう扱ってきたかで、無意識のうちに自分に許可を出してしまってるってことなんだな。

自分ファースト

他人から粗末に扱われる体験をする人は、粗末に扱われることを自分に無意識に許可しています。

どーやって?

まさか、自分で自分に「粗末にされていいよ、見下されていいよ」なんてことを決定しているはずはないですよね。

では、知らない間に許可してしまってるのか?

それは「自分を大切にしていない」からです。

あなたが、他人から雑に扱われ、見下されると感じるのは

自分で自分を粗末に扱ってるし、(理想の)自分が(理想とかけ離れた)自分を見下しているからです。

何が起きる?

例えばね、いついつでお仕事終了ですって言う話が来てて、「わかりました、じゃあ引き継ぎ資料作りますね?」って資料を作った。

にもかかわらず、説明もお願いもなく、終了とはなしのあった日を過ぎても、普通に当たり前のように仕事を振っていただく。

なんか、ものすごく雑に扱われてる感じがしませんか?

 

他には、入金日の入った請求書を発行してその日に入金されない、とか。

それはもう、雑に扱われるって言うよりは、ナチュラルに下に置かれてる感じしますよね、こういう事があると。

そういう扱いを受けるいわれはないというのに。

自分を大切にすること

  • 迷惑をかけちゃいけない
  • 相手のことを考えて
  • 他の人とうまくやれる

人生を過ごす間に私達は「これがよい」とされる価値観をたくさん与えられて行きてきます。

ところが、自分の意志を優先できる年齢まで成長しても、古い価値観に支配されているわけです。

なので、迷惑をかけるくらいなら我慢しようとか、それ言われてめっちゃ嫌やけど、黙ってよう。わたしが我慢したらええねんから、とか。

そんな感じにどんどん自分を押し込めていく。

そんな体験ないですか?

それが、自分を大切にしない行為行動です。

どんどん、自分で自分を下げ、抑圧し、自分の精神や感情を粗末に扱うことを無意識のうちにやってるんですね。

それが、自分が粗末に扱われることに間接的に、無意識に許可を出すことにつながってるんですね。

まずは、自分で自分のことを大切にすることです。

大切にするってのは、もちろん人それぞれはあると思うけど、端的にいうと自分の気持や思いに丁寧に向き合うこと。

自分を自分で押さえつけないこと、嘘をつかないこと。

 

自分をまず最初に可愛がることです。

自分をどんどん満たすことです。

自分のやりたいことをやらせてあげることです。

傷つけられたら、それは傷ついたときちんと伝えることです。

悲しいことがあったら、悲しみを味わうことです。

喜びがあれば、いつも以上に喜びます。

 

自分の中が満タンになるまで、どんどん続けていくと、他の人にも丁寧になるし他の人からも粗末に扱われることはなくなります。

 

たとえ、雑な扱いを受けたとしても、自分がしっかり自分を丁寧に扱ってあげていれば、雑に扱われても自分自身が揺らぐことがありません。

 

しっかり、自分で自分を満たしていきましょう。

 

一人で向き合うことが難しいとかめんどくさいって場合は、ぜひ一度お茶会に遊びに来てください。

 

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欲しいものを手に入れるまで「やる気」や「モチベーション」を下げない方法

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欲しいものを手に入れるまで「やる気」や「モチベーション」を下げない方法

  • やりたいことをやろう
  • こんな生活したいなー
  • こんな人にあってみたい
  • こういう仕事がしたい

って思って、取り組み始めたけど、なんでか尻すぼみになっていく事ありますよね。

それで、自分の行動力を責めたりして自分はダメな奴だーとか言ったり。

そういう時は自分の未来で手に入れるものへの「願う力」が弱いのです。

願う力が強いと、手に入れるまでのスピードがあがって、尻すぼみになることもないのです。

 

 

願う力とは?

他の人にお願いする力とか、神社に行ってお願い事を叶えてもらいやすい力とか、そういうのではなくて、一つ目標を頭に思い描いておく力の事です。

自分のなりたい姿とか、目標を思い描いた日から2〜3日は結構イメージも鮮明で、気持ちも乗ってるので、結構行動できたりします。

だけれど、それを過ぎるとだんだんイメージが弱まってきたりして、

  • やる気待ち
  • 気分が乗らない
  • モチベーションが上がらない
  • 別の大事な用事がある
  • etc

だんだん、行動しなくなってくるわけです。

 

願う力というのは、常に「手に入れたいもの」に対して自分が注目している状態を言います。

最初に作ったイメージを常に意識している状態のですね。

そうすることで、自分が最初にイメージしてその時に感じた気持ちを常に感じることができれば、自然と行動につながります。

どうすれば身につくの?

願う力=欲しいものや状態を常に意識している状態

なので、いわゆるビジョンボードで常にイメージすることや、アファメーションをして自分の行動の動機づけを常に行うことが大事。

要するに、手に入れたい状態、未来のことを常に常に意識し続けることです。

方法は何でもいいかな。

  • アファメーション
  • 宝地図
  • ビジョンボード
  • ビクトリーブック
  • 紙に書き出す

そして常に見えるところにおいておくとか、スマートフォンの待ち受けにするとか、いい状態でアファメーションする。

これを習慣化することで身につきます。

願う力があるとなにがいいの?

まず中途半端に終わることが減ります。

長期の目標だと、モチベーション管理がどうのこうのってありますが、モチベーションが下がるとかそういうこっちゃなくて、単に「新鮮なあの気持」が風化するから続かないので、その気持を持ち続けることで中途半端に打ち勝てるのです。

それから、常に欲しいものに意識を向けているので、欲しいものを手に入れるために必要な情報が手に入りやすくなります。

これが一番大事。テストに出る確率も高いぞ。
常に目標へ意識が向いているということは、そこへ至る方法がわからなくても、自動的にそこへ到達できるようになっている。

これが、世にいう潜在意識のちから。

欲しい未来が正確に潜在意識に定着したら、道は拓けるのです。

まとめ

願う力というのは、欲しい未来に対する意志の力です。

常に自分自身が意識することで、どんどん手に入りやすくなります。

意識する方法は、写真や映像を使う方法や言葉を使う方法があります。

  • アファメーション
  • 宝地図
  • ビジョンボード等

願いが潜在意識に正確に書き込まれると、未来への道は自動的に拓くようになっている。

 

そして、一人では難しい場合は、プロの手を借りるのが最短で手に入れられる方法でもあります。

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未来を自由に創造することが苦手な人へ 〜 点で考える冴えたやり方

未来を自由に創造することが苦手な人へ 〜 点で考える冴えたやり方

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今までの自分と、将来どうなりたいか、どんな事がやりたいかは関係ないから、自由に創造してええねんで、って言われても「そんなんできたら苦労せえへんわ!」ってなりますよね。

自分もなかなか、この癖が抜けなかったし、今でも油断するとちょいちょい顔を出します・・・が、出てきても修正すればいいのでそれは無問題。

じゃあ苦手な人はずっとできないのかっていうと、そうではなくてちょっとしたコツで感覚を捉えられるようになります。

この記事ではそのコツをお伝えします。

 

コツ1:自分の時間の流れを把握する

目を閉じてちょっとイメージをしてみてください。

あなたの人生の時間は、どこから来てどこへ向かっているでしょうか?

あなたの後ろから前?

前から後ろ?

右から左?

左から右?

自分の感覚で、自分の人生がどんなラインの上にあるのかを感じてみてください。感じられたら、ノートかなんかにメモしておきましょう。

 

さて、ここでわかるように、基本的に私達は、時間の流れは一本の先のようなもの(以降タイムラインとします)で、その流れに従って、過去から未来に時間が続いていくように感じています。

ですから、未来は過去自分がどんな体験をして、どんな選択をして、今どんな状態かに大きく影響されていて、今をなんとかしないと未来はいいものではないんじゃないか、今と大して代り映えしないんじゃないかって感じています。

だけど、本来は未来が流れの上流で、流れてきたものを今受け取り、過去へ流れていくっていうのが、時間の本質的な捉え方です。

だから、まずは未来を創造しようって話なんですけど、このタイムラインの考え方をすぐにひっくり返すのはなかなかしんどい話なので、それはそれとして、違うアプローチをします。

コツ2:タイムラインとは関係ないところに、未来の点をおく

さて、自分の時間の流れ、タイムラインがわかったら、今度はその流れの中にない未来を創ります。

このときに大事なのは、具体的にどんな未来かを考える必要はないってこと。

流れとは別に、それ以外の場所にも「未来」ってものがあるぞ。

それは小さな湖みたいなもので、まだどこにもつながってないぞ。

ってのが分かる感じで、イメージする、と言ったらわかりやすいでしょうか。

なんか、光ってる湖みたいなのが、自分の流れとは別のところにある・・・みたいな感じで、その光ってるのは、どうやら自分が楽しいと感じたり、嬉しいと感じたり、ウキウキしたりワクワクするようなものが詰まってるらしいぞ、位の感じでOKです。

コツ3:未来の点を自由自在にいじくる

では、その「未来の湖」を、妄想の中で自由自在に変形してみましょう。

もちろん、未来の点から今の自分に向かって流れを作ってもいいし、自分が楽しくなるような色やカタチにしてもいい。

なんだったら、どんどん大きくして今の自分も過去も、今まではこっちや!と思ってたタイムラインも、新しい未来にすっぽり入れてしまって、その未来の中につかってみるのもいいかもしれない。

そうやって、新しく作った未来のイメージにどんどん入っていくわけです。

コツ4:そこで何を感じたか?

コツ3でいろいろいじくった未来にひたっていると、なにか感じるんですよ。

温度とか、気持ちの変化とか、妄想が得意な人は、なにか絵が見えるかもしれないし、なにか聞こえるかもしれない。

いや、気が変になったとかそんなんちゃうよ。

感じるってそういうことね。

何を見て何を聞いてどういう感覚があったか。

これを観察してください。

自分が唐突に作った未来の湖から感じることを観察してください。

そして十分に堪能したら、メモしておいてください。

これが、従来のタイムライン発想から抜け出すヒントになるし、自分自身に対しての未来をつくる、未来ってこういう感じのベースになる感覚になります。

 

もしも不安を感じてしまったり、恐れを感じてしまったら。

 

それは、過去の体験に関係なく、何も確定していないもの(本当は未来の楽しそうなものをイメージしてるので確定している)に対して本当に不安に思っているのか、未来に対して何が起きるかわからないから、漠然とした不安を感じているのか。

それを探る必要があります。

不安や恐れが出たら、一体何に不安や恐れを感じているのかを書き出してください。理想は100個位書くといいと主います。

スイスイ出なくなってからが勝負です(笑)

 

書き終わったら、一旦休憩して、それに対してどんどん、ツッコミを入れていってください。なんでやねん、的な。

可能なら、すべてが理想通りの未来の自分が、その不安要素を見ているっていう「てい」でやってみてください。

 

・・・・これは僕の体験談ですが、わりかしアホっぽい理由で不安がっています。

 

そうやってすべての理由にツッコミを入れ終わってスッキリしたら、もう一度未来の点を作るところからやってみてください。

過去にとらわれず、今すらも超越して未来を切り開いてきた人はみんなこういうプロセスを通ってるんじゃないかなぁと、おもいます。

よかったらやってみてください。

未来を創造する時のコツまとめ

  1. まずは自分の時間の流れを把握する
  2. 時間の流れと関係ないところに未来をつくる
  3. その未来をめっちゃ感じる
  4. その時感じたものが、未来のタネになる
  5. 不安を感じたら100個書き出して全部にツッコミを入れて粉砕する

時代はどんどん変化していて、過去を弄ってる間に一生が終わってしまうかもしれません。

どうせなら、流れの中で自分の人生を思い通りにしたいじゃないですか?

そのためにまず、自由に創れる未来ってどんなもん?って感覚をぜひ掴んでください。

 

この感覚を掴んで、実際に未来へ向かっていくコーチングセッションも提供しています。

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まだ何も確定していない未来は、選び放題。

自分が無理のないことや、自分の理想の人生・仕事・お金・人間関係を選ぼう!

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新しい時代のビジネスの教科書 〜 セッションやセミナーをどうやって売ればいいの?

 

困っていない人にセールスするには?

コーチングとかセラピー、カウンセリングとかって
自分のように悩んでいた人にたいして、手を差し伸べたい
とかそんな動機で勉強を始める感じあるあるなんじゃない?

で、いい悪いのはなしではなくて、自分がどんどん
進んでいると、なんか、過去をいじくり倒してこれからを
全く考えない人ではなくて

この先の話をする人にセッションしたいなーって
気持ちが変化してきたりするんですね。

 

そうすると、そういう人たちって悩みがなさそう
って思いません?

 

そうすると、お悩み解決を切り口にしてきた人は
発想の転換ができなくて、これから先にもっと加速して
進みたい人へ、どのように自分の存在を
お知らせしたらいいか、わかんなくなるんですよね。

そもそも、なさそうじゃないですか、そういう人って。
悩みが。

実際はあるんですけど、そういう人たちの
悩みをイメージするっていうのは、どうにも
難しいと言うか、わかんないですよね。

本人じゃないし。

だったら、どうすればいいか。

それは、セッションを受けたらどんな未来があるのか
自分のセッションの行きつく未来をとことん妄想して
お知らせする。

 

同じ未来を見た人が、お客様として
おいで頂ける。

そんなセールスのお話です。

本文をどうぞ。

note.mu

 

続々追加予定です。 

こちらのマガジンを是非フォローしてくださいね。

新しい時代のビジネスの教科書実行委員会|note

 

 

 

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未来を思い通りにする長期計画のたった一つのコツ

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自分の人生の将来を考えるとき・・・

例えば5年〜10年先の未来を考えたとして、
何から始めるのか、とか、そもそも達成できるのかなって
考える人は多いですよね。

途中で挫折した・・・なんて話もよく聞きます。

実は、半年後とか1年後の目標のために計画をすることと、
5年とか長い時間をかける目標とでは考え方が違うんです。

途中で挫折してしまったり、
あきらめてしまったりした経験があるあなたへ、
長期目標を達成するためのコツをお伝えします。

 

あなたは、目標に対する計画をたてるとき
どんなふうに計画していますか?

例えば、大阪からディズニーランドに夏休みを使っていく、
と言う計画を立てたとします。

そうすると、行く日程が決まったら、
何時にランドに入るのか、前日から泊まるのか、
夜行バスでいくのか、電車で行くなら、
どの電車にのるのか・・・・

 

そんなふうに、細かな行動や予定で、
決められた日時にディズニーランドに
「いる」
と言うことを行動計画として作っていきませんか?

 

受験とかもそうですよね。

行きたい学校が求めてる学力レベルと、
今の自分の学力レベルを客観的に見て、
足りないところへどうやって到達するか、
と言うステップを踏んでいく感じ。

 

で、私達はよくこの行動計画のモデルを

「長期計画」

に当てはめて計画します。

 

例えば、5年後に人から注目される魅力ある人間になる
ということを目標にしたとします。

めっちゃいいですよね!
わたしもそうなりたい(笑)

さて、この目標に対してどのような行動計画を
作ればいいでしょうか?

最初の取っ掛かりとしてどんな行動を取ればいいか?

その次は?

 

・・・・って、いつものやり方で考えても、
取るべき行動なんて出てこない!
ってなる人は多いんじゃないでしょうか?

長期計画は、行動を細分化していく
ステップ・バイ・ステップ方式は、
あまりうまくいかないようなのです。

 

取るべき行動がわからないと、
本当に達成できるのかめちゃくちゃ不安になるし、
行動できてない・・・

ってなったら、本当に達成できるのか
心配になってきますよね。

 

では、長期計画を達成するためのコツとはなんでしょうか。

 

それは

「これを続けていけば達成されるはず」

の行動を洗い出すことではなくて、
5年後の自分の姿や状態、どんな生活をして
どんな人に囲まれているのか、
そういう5年後の自分自身の姿を、
しっかりと「今の自分のもの」にすることです。

 

そのイメージ、姿を常に自分のものとすることなんですね。

 

すると何が起きるのか。

  • 誰かに何かを話しするとき
  • なにか行動を選ぶとき
  • 人に接するとき
  • お金を使う時

いついかなる時も、
5年後のあなたは何を話し、選ぶのか。

今のあなたが、自分がなりたい5年後の自分として、
話をして、行動して、選択していくことです。

なにか「技術的にな意味」で行動を計画し
積み重ねていくんじゃなくて、
その5年後の自分として振る舞う、と言うことです。

 

これは、なりたい姿に限らず、勉強なんかでも同じです。

 

自分が行きたい学校にすでに通学しているとして、
それが例えば、3年後の話だったとしましょう。

3年後すでにその学校の学生の自分が、
3年前(つまり今)を振り返ったとき、
何をしていたのか、どんな生活をし、
勉強をしていたのか。

その行動を思い描いてみるわけです。

そう、妄想をするわけです。

そして、その妄想を実際の行動としてやってみる。

もちろん達成できるかどうかの
客観的なものさしは必要です(受験とか特に)。

 

よくわからないまま計画を立てようとしてもうまくいかず、
計画を立てられたとしても、モチベーションが続かなかったり、
やっぱり無理!ってなったりして、理想的な未来を夢見たり、
夢や目標を今の現実と照らし合わせて

「そんなの無理だよ」

ってなっていませんか?

簡単に夢や目標をあきらめたり、手放したりしてませんか?

 

逆に、未来の状況をリアルに感じるくらいに妄想できたら。

その妄想を現在に落とし込んで行動できたら、
夢や希望を持つことにワクワクしてきませんか?

本当なら、何歳になっても素晴らしく理想的で
豊かな未来を思い描くことはワクワクしたり
ドキドキしたり、楽しい気持ちになるものだと思うのです。

 

そして、これからの行動や選択次第で、
その未来は思い通りに手に入れられるとしたら、
もっと楽しいと思いませんか?

イラストでも、メモ書きでも、
写真を集めてくるでもなんでもOKです。

まずは、自分が本当に望む未来を
「カタチ」
にしてみませんか?

 

まずは脳内にあるものを外に出す。

理想的な未来を生きる、最初の一歩です。

 

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