えちかワークスの幸せな未来とコンセプトを作る話

これからの幸せな未来と仕事の話をしよう。

欲しいものを手に入れるまで「やる気」や「モチベーション」を下げない方法

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欲しいものを手に入れるまで「やる気」や「モチベーション」を下げない方法

  • やりたいことをやろう
  • こんな生活したいなー
  • こんな人にあってみたい
  • こういう仕事がしたい

って思って、取り組み始めたけど、なんでか尻すぼみになっていく事ありますよね。

それで、自分の行動力を責めたりして自分はダメな奴だーとか言ったり。

そういう時は自分の未来で手に入れるものへの「願う力」が弱いのです。

願う力が強いと、手に入れるまでのスピードがあがって、尻すぼみになることもないのです。

 

 

願う力とは?

他の人にお願いする力とか、神社に行ってお願い事を叶えてもらいやすい力とか、そういうのではなくて、一つ目標を頭に思い描いておく力の事です。

自分のなりたい姿とか、目標を思い描いた日から2〜3日は結構イメージも鮮明で、気持ちも乗ってるので、結構行動できたりします。

だけれど、それを過ぎるとだんだんイメージが弱まってきたりして、

  • やる気待ち
  • 気分が乗らない
  • モチベーションが上がらない
  • 別の大事な用事がある
  • etc

だんだん、行動しなくなってくるわけです。

 

願う力というのは、常に「手に入れたいもの」に対して自分が注目している状態を言います。

最初に作ったイメージを常に意識している状態のですね。

そうすることで、自分が最初にイメージしてその時に感じた気持ちを常に感じることができれば、自然と行動につながります。

どうすれば身につくの?

願う力=欲しいものや状態を常に意識している状態

なので、いわゆるビジョンボードで常にイメージすることや、アファメーションをして自分の行動の動機づけを常に行うことが大事。

要するに、手に入れたい状態、未来のことを常に常に意識し続けることです。

方法は何でもいいかな。

  • アファメーション
  • 宝地図
  • ビジョンボード
  • ビクトリーブック
  • 紙に書き出す

そして常に見えるところにおいておくとか、スマートフォンの待ち受けにするとか、いい状態でアファメーションする。

これを習慣化することで身につきます。

願う力があるとなにがいいの?

まず中途半端に終わることが減ります。

長期の目標だと、モチベーション管理がどうのこうのってありますが、モチベーションが下がるとかそういうこっちゃなくて、単に「新鮮なあの気持」が風化するから続かないので、その気持を持ち続けることで中途半端に打ち勝てるのです。

それから、常に欲しいものに意識を向けているので、欲しいものを手に入れるために必要な情報が手に入りやすくなります。

これが一番大事。テストに出る確率も高いぞ。
常に目標へ意識が向いているということは、そこへ至る方法がわからなくても、自動的にそこへ到達できるようになっている。

これが、世にいう潜在意識のちから。

欲しい未来が正確に潜在意識に定着したら、道は拓けるのです。

まとめ

願う力というのは、欲しい未来に対する意志の力です。

常に自分自身が意識することで、どんどん手に入りやすくなります。

意識する方法は、写真や映像を使う方法や言葉を使う方法があります。

  • アファメーション
  • 宝地図
  • ビジョンボード等

願いが潜在意識に正確に書き込まれると、未来への道は自動的に拓くようになっている。

 

そして、一人では難しい場合は、プロの手を借りるのが最短で手に入れられる方法でもあります。

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