えちかワークスの幸せな未来とコンセプトを作る話

これからの幸せな未来と仕事の話をしよう。

新しい時代のビジネスの教科書 〜 セッションやセミナーをどうやって売ればいいの?

 

困っていない人にセールスするには?

コーチングとかセラピー、カウンセリングとかって
自分のように悩んでいた人にたいして、手を差し伸べたい
とかそんな動機で勉強を始める感じあるあるなんじゃない?

で、いい悪いのはなしではなくて、自分がどんどん
進んでいると、なんか、過去をいじくり倒してこれからを
全く考えない人ではなくて

この先の話をする人にセッションしたいなーって
気持ちが変化してきたりするんですね。

 

そうすると、そういう人たちって悩みがなさそう
って思いません?

 

そうすると、お悩み解決を切り口にしてきた人は
発想の転換ができなくて、これから先にもっと加速して
進みたい人へ、どのように自分の存在を
お知らせしたらいいか、わかんなくなるんですよね。

そもそも、なさそうじゃないですか、そういう人って。
悩みが。

実際はあるんですけど、そういう人たちの
悩みをイメージするっていうのは、どうにも
難しいと言うか、わかんないですよね。

本人じゃないし。

だったら、どうすればいいか。

それは、セッションを受けたらどんな未来があるのか
自分のセッションの行きつく未来をとことん妄想して
お知らせする。

 

同じ未来を見た人が、お客様として
おいで頂ける。

そんなセールスのお話です。

本文をどうぞ。

note.mu

 

続々追加予定です。 

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