えちかワークスの幸せな未来とコンセプトを作る話

これからの幸せな未来と仕事の話をしよう。

ロボットプログラミング教室の体験授業で、コンテンツの内容よりもコンテンツ提供者のあり方が重要と思った話

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ゴールデンウイークが終わりまして
日常が帰ってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

んなこってね。

息子氏、5歳。

年長さんとなりまして、周りのお友達が
習い事をしているのが気になるご様子。

おとんとしましては、普通にくもんとか行ってもいいけど
やっぱり息子氏の特性をみて

  • 単純に読書そろばんだけじゃないもの
  • 楽しみながら、読解・数的・空間的なものが身につくもの

っていうところを押さえておきたいなぁと。

で、本人とも話をした結果というか、動画を見せたりした結果
「ロボットプログラミング教室」
に行ってみたいという話になりました。

で、このゴールデンウィークは体験授業をうけまくって来ました。
まだどの教室に行くとかそういうことは決まってないんだけど、
各教室特徴があって面白かったですね。

コンテンツのことも大事なんですが、
どんな先生に教わるのか、体験授業を伝える先生がどんなふうに
子どもに関わるのか。

サービスをうける側の視点で、サービス提供者を見るっていうのは
わたしにとっても、とてもいい体験でした。

子ども自身も楽しんで授業を受けていたので
どこか気に入ったところに通えたらいいなぁと思う次第です。

 

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