えちかワークスのブログ(仮)

6ヶ月で女神になる基礎をつくるコーチングを研究してセッションしています。夢や希望、望んでいる生き方を可能にするコーチング。

コーヒー豆を焼く

どーも、越川です。

趣味の話。


趣味というか、根っからのコーヒー党です。

で、やっぱりね、コストと味を考えるとですね、市販のコーヒー豆を買うよりは、生豆を購入して自分で焙煎したほうがええんちゃうかなーと思ったんですよね。

んで、去年ですか、よく足をはこんでいた喫茶店で、焙煎教室がるということで、参加して教えてもらいました。


で、1年たって思うのは、コーヒーってある意味生鮮食料品とおなじで、加工(焙煎)したら早く飲まないと痛んでしまうってこと。

どんなに高級ないい豆をスーパーとかコーヒー専門店で買ってきても、自宅で焼いた直後から1週間以内の新鮮なものと比べると、飲んだあとの雑味が違うんですよね。

いまでは、冷凍食品やフリーズドライとか、保存方法が進歩してはいますが、やはり、新鮮なもの、つくりたてのものとは、比較にならない何かがあるんじゃないかなーって思うのでした。