えちかワークスのブログ(仮)

6ヶ月で女神になる基礎をつくるコーチングを研究してセッションしています。夢や希望、望んでいる生き方を可能にするコーチング。

過去最強のブロック炎上祭

どーも、越川です。

えーっと、お茶会は

「この日にできませんか?」

っていうリクエスト開催もできるので、
お問い合わせはおっきがーるに。

過去最強のブロック炎上祭

先週のお茶会は佐藤美由紀さんのリクエストでやりましたー。

お茶会の度に心理的障壁をぶち抜いて
アワアワなってはるんですが、今回は
どーだったでしょうか・・・

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さて。

美由紀さんは通算3回目の
ご来店(店?!)で、特にテーマもなくて
どんな事をしようかなと。

こんな時こそ流れに身をまかせてみて
やってみよーと、やった結果・・・・

結局恒例のブロックお焚きあげ祭に。

いやー、ドMなのかなんなのか・・・


よく美由紀さんにご紹介いただく時、

最速で痛いところを突いて来る

と紹介してもらう事が多いのですが、 実に誤解があると思うのです。


痛いところ(ブロック等)を突いてる
とか、そー言うんじゃなくって、

ここ!ここ突いて!!

ってね、無意識にアピールしてはる
そんな感じなわけです。

実際どんな感じだったかは、ここでは
多くを語りませんが、過去とか未来、
自分が意識してる外側に、壁のような
ものを作り出してるんやなーと。

そこに気づいて真摯に向きあう姿は
どんな人であっても、美しいなと
思います。


誰かを深く癒すために・・・

どーも、えちかわです。

いやー、アメブロ削除してなくてよかったな・・・
と、意外なとこから、ご縁がつながったなーっていうお茶会でした。

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誰かを深く癒すために・・・

Facebookページからお問い合わせがあって、からのお茶会。

ひさびさのグランヴィア京都ホテルでしたー。
駅近でめっちゃ便利!!!

ロビーラウンジ グランジュール

男性の治療家の方が来てくださいました。

わたし自身も、腰痛やら肩凝りやらでお世話になることも多い業界の方です(笑)

熱くて深い想いをもってはって、だからこそのもどかしさもあって・・・。

そんなお話を伺いつつ、内面の深い話へ。。。

いくつかのセッションをさせてもらって、お仕事に関して、言葉のはなしとか様々。

すぐに仕事で応用して活用していただけそうで、なによりでした。

invent on the way

目の前にいる人の想いにこたえたい、という想いでいると、
どのようなお茶会やセッションになるかは、
無意識が勝手に導いてくれたりします。

やりかたはわかんなくてもいいので、
その想いや夢や目標をつねに描いておくことが
なにごとも大事ですね。

とりあえずできる事からやってみようか。

どーも、越川です。

みゆりんさん(佐藤美由紀さん)に呼んでいただいて、
スピリチュアル茶話会でお話と個人セッションさせていただきました。

その時の模様はみゆりんさんのブログで確認だ!

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好きなこと、得意なことがあるし、やりたいと思うけれど
いざやろうとすると、そういう気分にならない、逆に苦しくなる・・・

セッション後は、やってもいいしやらなくてもいい、でもまた再開してもいいな・・・
とやりたい事に対する考えも変わり、表情も明くなられました。

なんと、美白効果まで!

で、折角感情が変わったので、小説風に感想を下さいとお願いした結果が、これだよ!

ってことで、大作の感想を分割で掲載しまーす。


感想をいただきました!(N・K様) その4


これからの人生やお仕事にどのように活かしていきますか?

やりたいならやればいい。
やりたくないなら、一回やめてみる。
やらなきゃいけない事、は本当にやらなきゃいけないのか一度きちんと確かめてみる。

茶話会やセッションで言われていた事だ。
なるほどな、とは思う。
思うが、日常生活の中で実践するのはなかなか難しい。

でも本当に「今」のこの現状を変えたいのなら、確かにそうかと思う。

嫌な事を嫌々義務感で続けるくらいなら、好きな事を好きなだけとことんしてみる方が、心の健康には絶対いいと思うからだ。
さて。
とりあえずできる事からやってみようか。


今後、越川にやってみて欲しいことは何ですか?

すごく個人的意見ですが、チャネリングや知覚アップの回線を太くするとかセッションしながらやってほしいです。
というか、やっておられるかもしれませんが。


他の方にオススメするならなんと言ってオススメしますか?

や、何かおもろいねん。
何かようわからんアファメーションみたいな言葉を、わからんままに言わされるし、膝叩かれるし、いきなり架空のデカい蓋みたいなん回しだすし、全く訳わからんねん!

でもな、その蓋みたいなん回してる時、自分の身体もきゅきゅっ、きゅきゅって、上に向かって絞られてるっちゅーか、背筋が伸びるっちゅーか、エネルギー的に変化があってん。
あれマジやで。ちょっと普通であれはなかなか無い体験やで!

しかも、終わったら自分の感じ方変わってんねんで!ありえへんやろ?まあ一回受けたらわかるで。おもろいから!


越川にメッセージをお願いします。

このレポートを書きながら、自分にとって「小説を書く」という行為が、自分の感情の昇華になっているのを思い出しました。

小説を書いている時、キャラクターに(全く同じではないにしろ)自分の体験をなぞらせたり、その上で「その出来事を通してどう感じるのか、どう行動していくのか模索していた」ように思います。

そうして自分の感情も同時に昇華していたんだなあ、と。

それを思い出せた事、そしてまた書いていいんだ、書こうと思えたこと、越川さんのセッションを受けて本当に良かったです!

また機会がありましたら、是非受けたいと思います。
ありがとうございました!

たった1時間のセッションで、これだけ人間の意識って変わるものなんだろうか?

どーも、越川です。

みゆりんさん(佐藤美由紀さん)に呼んでいただいて、
スピリチュアル茶話会でお話と個人セッションさせていただきました。

その時の模様はみゆりんさんのブログで確認だ!

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好きなこと、得意なことがあるし、やりたいと思うけれど
いざやろうとすると、そういう気分にならない、逆に苦しくなる・・・

セッション後は、やってもいいしやらなくてもいい、でもまた再開してもいいな・・・
とやりたい事に対する考えも変わり、表情も明くなられました。

なんと、美白効果まで!

で、折角感情が変わったので、小説風に感想を下さいとお願いした結果が、これだよ!

ってことで、大作の感想を分割で掲載しまーす。


感想をいただきました!(N・K様) その3


個人セッションを受けたあとに、どんな変化や気づきがありましたか?

不思議だった。

あれ程収入アップと思っていたのに、今はなんとかなっている程度には十分収入があるじゃん、と思っている自分が不思議だ。 それに、本当の夢なら小説を書かなければ!と焦燥感のようなものが消えている。 というよりも、いつでも書けるし、という安心感のようなものすらあった。

書きたかったら書いていいんだ。
そう思えた事も大きい。 就活については全く不安がない訳ではないけれど、何故か意味もなく10億稼げると思っている自分がいる。
更にはブルゾンちえみの持ちネタの「35億」に影響されたのか、いつの間にか10億が35億にバージョンアップしていて自分で笑える。

何なんだ。たった1時間のセッションで、これだけ人間の意識って変わるものなんだろうか?
それにセッションの後、医局の秘書さんと並んで仕事をしていても、以前のように劣等感を抱くこともあまりないのだ。

この人にはこの人が必要とされてる仕事があって、私にはこの人とは別の必要とされる仕事がきっとあるんだな、などと考えている自分に驚いた。

何というか、今まで出来事に対して同じ高さで同じ範疇でしか感じていなかったのに、それが一段階上から俯瞰しているような感じ方をしているというか……
いやあ世の中には不思議なことがあるものだ。

あらためてこの世界は目に見える事だけがすべてではないと思った出来事だった。



【その4へ続く】

「小説で収入を得る」っていう考えがつきまとってくる・・・いっそこれも手放してしまいたい。

どーも、越川です。

みゆりんさん(佐藤美由紀さん)に呼んでいただいて、
スピリチュアル茶話会でお話と個人セッションさせていただきました。

その時の模様はみゆりんさんのブログで確認だ!

f:id:toshihiro25:20170124232230p:plain

好きなこと、得意なことがあるし、やりたいと思うけれど
いざやろうとすると、そういう気分にならない、逆に苦しくなる・・・

セッション後は、やってもいいしやらなくてもいい、でもまた再開してもいいな・・・
とやりたい事に対する考えも変わり、表情も明くなられました。

なんと、美白効果まで!

で、折角感情が変わったので、小説風に感想を下さいとお願いした結果が、これだよ!

ってことで、大作の感想を分割で掲載しまーす。


感想をいただきました!(N・K様) その2


個人セッションを受けるにあたって、期待していたことは何ですか?

目の前のモニターに映し出される文字の羅列を目で追う。

――ふりをする。

本当はモニターの文字になど意識は無い。
私の意識のほとんどは、隣のパソコンのキーボードを打つ、強烈な連打音に持って行かれていた。
連打音の大きさはともかく、その速さは相当に早い。
それだけで隣のキーボードを打つ人物の仕事の速さが連想できた。

……! 間違えた。

隣に気を取られ過ぎて、自分の手元が狂う。
打ちたかった文字とは違う文字の羅列がモニターに並んでいる。
何故か負けたような気になった。

それまでタイプにそこそこ自信があった分、余計に屈辱感を感じるのだろう。
つまらない事で他人と自分を比べても仕方ない。
私は私でしかないんだから、自分にできる事を確実にこなそう。

深呼吸を一つ。
気持ちを切り替える。

医局に新しく配属された秘書さんは、仕事のできる人だった。
私はどうしてもその人と自分を比べてしまい、自己嫌悪と敗北感に苛まれるのだ。

そしてそんな卑屈な自分が嫌で、自分は自分だと切り離そうと試みるが、気持ちがおさまるのは僅かの間だけで、実際に再び彼女と並んでPCを打っていると、やはり心穏やかではいられないのだ。

そして心の中で自分以上に何も知らない彼女を悪役に仕立てて罵っている醜い自分がいる。

――結局これって承認欲求ってやつからきてるんだよなぁ。
自分で自分を認められてれば、他人なんてそれ程気にならないんだろうな。

そういえば、意識のマップってやつで、今の自分にピッタリなゾーンあったよなぁ。
そこを突き抜けて一つでも上に上がれれば、ちょっとでも感じ方かわるのかなぁ。

だったら突き抜けたい。

それに、就活がうまくいかない程に何でか捨てたはずの「小説で収入を得る」っていう考えがつきまとってくるのもしんどい。

それは捨てたでしょ!

って何度も自分の心に言うけれど、気づけばそのことを考えてる自分がいる。
本当にやりたい事じゃないのなら、現実やれていない事を夢見ても仕方ないのに。

いっそこれも手放してしまいたい。
私は再び深い溜息を吐いたのだった。



【その3へ続く】